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2011/9/16 岸和田市北町 宵々宮 正午 (並松町)

お昼過ぎ並松町へ行きました。留め置き状態の並松町の地車を見るのは初めてかも。(キャノンデジカメにて撮影)
並松町は榊を正面枡合いに掲げます。二日目の御幣は鳥襖へ。(天神地区の神具の取り付け方は町によって日々のバリエーションがある)
木鼻下にある細い金縄から紐束が垂れている。(正面金縄の結びの両側)
北町へ移動
 
広い庫内、後梃子の方々がドンスを持ち、取りながら出庫することが出来ます。
12時45分、定位置への移動が始まりました。
筋海町の会館方面へ上がって行きました。
 
     
 岩出建設辺りでUターン
 (この時使ったデジカメはシャッタースピードが遅い為、マニュアルでの連写は不向きでした)
定位置へと据えます。
北町の交差旗、先代時は破風持ちのすぐ外側に三方正面が来ていたが、新調後は割と広めの位置になっている。
 
 

modified 2013/8/28